実質賃金 3か月ぶりにマイナスに ― 2024年10月08日 09:19
厚生労働省が2024年10月8日に発表した「毎月勤労統計調査 令和6年8月分結果速報」によると、実質賃金は前年同月比▲0.6%となった。
3か月ぶりのマイナス。
実質賃金は2022年4月に▲1.7%のマイナスを記録してから26か月連続マイナスであったが、6月7月と2か月連続でプラスに転じていた。
3か月ぶりのマイナス。
実質賃金は2022年4月に▲1.7%のマイナスを記録してから26か月連続マイナスであったが、6月7月と2か月連続でプラスに転じていた。
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